
2020年10月12日


現場に来るたびに雰囲気が変わり、まるで魔法にかかったかのようです。さあ、完成まであと僅かとなりました。ここからは器具や建具などの取付を勧めていきます。



2020年9月27日



2020年9月2日

割れない塗り壁には下地がとても重要なのです。コツコツと丁寧に作業を進めていきます。



2020年8月16日


内部造作がある程度進んだ状態で、断熱・気密工事を行います。




2020年7月30日
上棟を行いました。曇りの予報が一転、午後からは真夏の日差しに…暑い中、大工さんや鳶さんの奮闘によって一日で無事に棟上げが完了しました。
この時点で既に、段違いの片流れ屋根が目を引きますね。外観のポイントは建物と一体化した自転車置場とシェッド(小屋)です。自然素材たっぷりの、雰囲気抜群の住み心地の良いおうちになりますよ。(^^)
1日上棟を見守っていただいた横井様には大変お世話になりました!一気に進んだ工事もここからはじっくりコツコツと進めていきます。完成までどうぞよろしくお願いいたします。
1日上棟を見守っていただいた横井様には大変お世話になりました!一気に進んだ工事もここからはじっくりコツコツと進めていきます。完成までどうぞよろしくお願いいたします。



2020年7月3日
基礎工事はこんな流れで進んでいきます。位置出しの丁張(ちょうはり)作業で始まり、掘方、土間シート敷、捨てコン打ち、鉄筋組み(写真1枚目)、ベースコンクリート打設(写真2枚目)、型枠組み、立上りコンクリート打設(写真3枚目)、養生期間をおいて型枠撤去で基礎の完成(写真4枚目)です。
この後ウッドデッキ下などの基礎以外のコンクリートも先行打ちをして完了になります。今年の梅雨はよく降りました(^^;)が、基礎工事期間を少し長めにとってあるため、現場監督と基礎屋屋の上手な段取りで問題なく完成することができました。
さぁ、いよいよ上棟が近づいてきました。建ちあがった姿を想像するだけでワクワクします♪
さぁ、いよいよ上棟が近づいてきました。建ちあがった姿を想像するだけでワクワクします♪



2020年6月6日


今回は柱状(ちゅうじょう)改良です。柱状の補強体で地盤支持層と基礎のベースを一体化させる施工方法です。横井様邸は55箇所の柱状体を作りました。
中二階のある片流れ屋根スタイルの家の横井様邸…1階の床面積が広くなれば、基礎面積も大きくなります。そのため柱状体の数も通常より少し多め…3日間かけて、しっかりと施工を行いました。 この後、基礎工事に入っていきます。



2020年5月30日
地鎮祭を執り行いました。清々しい初夏の午前、とても気持ちの良い地鎮祭日和となりました。
横井様に最初にお会いしたのは約3年前、真夏の完成見学会でした。まだ家づくりをぼんやりと考え始めた頃だったかと思います。そこからたくさんの月日を重ねて迎えたこの日…横井様ご夫婦の穏やかな笑顔に、嬉しさと気が引き締まる思いとが入り混じります。
これから約5ヶ月の期間をかけて最高の家をつくらせていただきます。横井様、完成までどうぞよろしくお願いいたします。
これから約5ヶ月の期間をかけて最高の家をつくらせていただきます。横井様、完成までどうぞよろしくお願いいたします。

